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サンセバのバル2017(6) [バル(サンセバ・セントロ)]

バスク2日目

昨日はとっても天気が良かったけれど、今日は朝から曇りで、朝方は霧が濃く、バスクだなあという天気です。
朝食、相変わらずカヴァをいただきつつ、控えようと思いながらもつい・・・。
今日は午前中に子供服を買うため、セントロのZARAへ行きました。
日本のZARAとは違うものが売っているので、あまり日本で着ていても他の子達とかぶらないし、何より日本で買うより安いし。娘が小学生になるので、私服登校になるし、と買いあさりました(笑)

そしてお昼ご飯のバル巡りに出発です。今日は旧市街は定休が多い月曜日なので、セントロから攻めていきます。

Ciaboga
まだ12時前だったので、開いていると思われたこちらから。
去年はカウンターに違うお兄ちゃんがいて、居抜きで変わったのかと思っていたのですが、今年は行ったらいつものおじちゃんがいました。なんか安心。去年は休暇中とかだったのかな?
まだ12時前だったけれど、パタタアルアヒージョちゃんと出ました。
うん、やっぱり美味しい
そして、お店のおじさんが娘を見て、前にも何回か来ているよね?こーんなに小さかったのに、こーんなに大きくなったね!って、覚えていてくれました。なんか嬉しい。
娘が一人で半分以上食べて、おかわり!と言っていましたが、他にも回りたいバルがあるので却下です。

HARITZA
そしてやはり娘が好きだったトルティージャパタタを食べにこちらへ。
ここも午前中から開いているので便利です。
タイミングよく焼きたてだったトルティージャ、冷めても美味しいけれど、焼きたてもまた格別。
相変わらず適当にざっくり切られて出てくるトルティージャ、半熟で塩梅も良くて、絶品です。
トルティージャはNESTOR(今回はサンセバ滞在が短いので行かなかったけれど)のもすっごく美味しいけれど、1時間前には予約しなくちゃならないし一日2枚しか焼かないしというハードルを考えると、いつでもあってすぐ食べられてこの値段でこの美味しさは最強。
今年も娘は喜んで食べていました。トルティージャパタタ食べてくれると、旅行中偏りがちな栄養的にもちょっと安心。

ZAZPI
久しぶりの訪問。
実は去年、このお店なくなったのかと思ったのだけれど、一丁間違えていただけでした。去年はなにせ骨折していたし、そこまでちゃんと探していなかったからなあ~。
お店は朝から開いているけれど、キッチンクローズの時間帯があるので、多分12時~でキッチンが開始かな?と、訪問。
チュレタと、オックステールのラビオリ、そしてイベリコのカリレラを注文しました。
どれも完成度高いし美味しいです。
やっぱりこのお店も今後は常連入りです。

さて、この後はパルテビエハに向かいます。
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サンセバのバル2017(2) [バル(サンセバ・セントロ)]

ちょっとくらい歩いた方がお腹もすくかとセントロのバルから開始。
とは言っても、いつも旧市街から回っていくから遠く感じたけれど、ホテルから直行だとすぐでした(苦笑)

SAN MARCIAL
ここはやっぱりガビラ!
そしていつも変わらぬカウンター内のカマレロにちょっとほっとします。
ガビラを頼むと、必ずいつも「このトルティージャも美味しいよ」とか、「ツナも美味しいよ」とか、「ピメントの詰め物はどう?」とか聞かれます。でもここはガビラのみで!
美味しいよ、うん、美味しい。
でも、正直4時まで食べて飲んでシエスタした起き抜けには少しクリームコロッケはきつかった(笑)
次回からは回る順番考えよう(苦笑)

少し胃を動かすことを考えながら、ちょっと遠回りして海岸線沿いを歩いて旧市街へ戻ります。
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サンセバのバル2016(1) [バル(サンセバ・セントロ)]

バスク旅行6日目(水曜日)夜
軽めにしようと思っていたけれどやっぱり無理、食べ過ぎたお昼ご飯でしたが、夜は夜でバル巡りにもちろん出発します。

CIABOGA
娘が絶対にポテト食べたい!と言っていたので、まずはこちらへ。
・・・ん?経営者、変わったかな?
いつもいたおじさんじゃなくて、若いお兄ちゃんがやっています。
お店にかけられていたメニュー板も変わっています。
それでもやっぱりパタタアルアヒージョのお店であることには変わりなかったのですが、気のせいかやや味も落ちたような・・・。
何より娘が去年のような食いつきを見せません。
まああまりレシピで変わるお料理では無いので、来年もまた一度は訪問するとは思うけれど、毎回行くことは無いかもしれないな~。

SAN MARCIAL
頑張って階段を降りました(笑)。
いつものおじさんがいてほっとしましたが、半身麻痺があるいつものもう一人のおじさんは居なかったなあ。
もちろんガビラ、変わらぬ美味しさでした!

NARRU
海岸沿いを歩いて(私は車椅子ですが)こちらへ。
入り口で夫が車椅子を畳んでいたら、お店の人が速攻でやってきて運んでくれました。や、優しい。
ここではリゾットを2種。
オンゴのリゾットはリニューアルされて、オンゴとモルシージャとリンゴのリゾットになっていました(オンゴかモルシージャかリンゴか、かと思ったら全部具にミックスされていた)。前のオンゴだけのの方が私は好きだったなあ。
もう一つ、海老のリゾット。すこし芯の残る固めに炊かれた海老の味漬けご飯という感じです。出汁が濃厚で美味しかった。

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サンセバのバル2015(9) [バル(サンセバ・セントロ)]

海辺で遊んでからセントロへ。

Ciaboga
もはやコメントは不要か(笑)
結局連日コンプリート!本日も、顔を見ただけでスリート2つが注がれはじめ、パタタアルアヒージョを厨房に向かって注文されました(笑)

Alex
おしゃれなワインバーでお気に入りだったのですが、どうやら居抜きでお店が変わったようです。
メニューも全然違うようになっていたし、ワインリストが無くて完全に「白」「赤」というハウスワインのグラスワインのみになっていました。
結構美味しくておしゃれでワインも楽しめるお店で好きだったのになあ。残念。
ちなみに、一応一品食べてグラスワインいただきました。不味くはないけれど、普通。価格も安いので価格相応ってところでしょうか。

大聖堂で恒例の記念撮影をしてホテルに戻ってラストナイト終了です。
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サンセバのバル2015(3) [バル(サンセバ・セントロ)]

サンセバ初日夜

一眠りのシエスタから覚めて、夜はセントロのバル巡りに向かいます。

SAN MARCIAL
不動の老舗バルの一つです。お店の人も変わっていなくて安心。
カーニャとガビラ、これも不動の美味しさ!
このお店は(旧市街以外は比較的大盛りなドリンクが多いけれど)、カーニャはジョッキレベルの量でした。
次回はスリートにしようっと。
娘はスロットで遊び(いじるだけ、お金を入れることは教えていないし教えるつもりもない)、ガビラの中に爪楊枝で刺さっているお肉を食べ、お店にいたお客さんにキャンディをもらって大喜びでした。
このお店の向かいに数年前に出来たLA VITAに寄ろうかと思ったら、ここもまたお店が変わっていました。

CIABOGA
不動の老舗、二軒目。
時間帯の問題なのか、すごくすいていたけれど、お店の人も変わらず、味も変わらず!
いつもフレンドリーなこのお店のマスターカウンターの中から子供写真撮影していいよ!とカウンターに招き入れてくれました。新鮮な構図です(笑)
娘がすごい勢いで食べ、おかわりも欲しいというのでおかわりまでしましたよ(おかわりは、娘が一人で完食)。満足です。

HARITZA
相変わらず地元の人しかいない感じのこのバルですが、気軽に安く美味しいトルティージャは他の追随を許しません。スリート2つとトルティージャ1つで4.2ユーロは素敵です。このトルティージャが、いい感じにとろっと半熟な部分があって美味しいんですよね。

NARRU
日曜お休みと書かれていたけれど、お休みなのは併設のレストランで、バルはやっていました。
ワインとオンゴのリゾットで〆です。
このリゾットも間違いなしですね~~~~。

で、夜の10時くらいになっていたので散歩がてらコンチャ湾を歩き、もう旧市街も人がひけたかな?と通ってみたら!
フェルミンカルベトン通りは人人人であふれかえり、(ちょっと美味しいものを出すようなバルはもう全部しまっていましたが)すごいことになっていました。
グラスではなくプラスチックカップで提供されている酒、こぼしまくっているようで数歩あるいただけで靴底がべったんべったんになり。
いや~まさにホテルマンの言うとおり!びっくりでした。
とりあえず人ごみをかき分けて通り抜け、ホテルに戻ったのでした。




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サンセバのバル2014(10) [バル(サンセバ・セントロ)]

サンセバ4日目(水) 夜のつづき

旧市街をはずれてセントロ地区へ。
今日はジャズフェスティバルの前夜祭なのだが、さすがにまだ旧市街をはずれるとうるさくもないし混んでもいない。
ジャズフェスが目当てではないので、この日程で組んで良かった~。

HARITZA
ここのトルティージャはやっぱり不動の正統な美味しさ。
観光客ずれしていない分、愛想はないけれど、安いし美味しいし、やっぱりはずせないお店です。

CIABOGA
夜遅かったからか、じゃがいもは揚げたてというよりはだいぶオイルに浸った感じ。
でも揚げたてでも浸ったやつでもここのは美味しいのだ。
子供達もぱっくぱく!

さすがに夜10時もまわっていたので、帰り道カテドラルで記念撮影をしてホテルへ戻りました。

サンセバのバル2014(5) [バル(サンセバ・セントロ)]

サンセバスチャン2日目(月)夜

ランチのチュレタではデザートを選択しなかったので、比較的普通に夜ご飯を食べに行く元気があります(笑)
サンセバスチャンの市街地のあちこちの公園だった場所が、クッションフロアになって総合遊具みたいなものがいろいろ置かれている児童公園のようになっていて(去年はあまりこういうものがあった記憶が無い)、当然娘は遊びたがる。
ランチのあと、グロス地区のそういった公園のひとつに遊びに行って、腹ごなしです。
しかし、言葉も通じないのに、子供っていつの間にか子供同士で勝手に遊んでいたりして、すごいなあ(笑)

で、夜は6時半から、まずはセントロ地区です。

SAN MARCIAL
やっぱりこのお店のガビラを一回は食べなくちゃ!
このお店は広めで、トイレが二階なので階段があり、しかも子供が大好きなスロットマシーンもあるので(やらせないけど)、娘は大喜びです。
今回はガビラではないクロケッタも1つ注文してみたのですが、ガビラとはまた違うホワイトソースの味で、これも美味しかったです。

LA VITA
このお店はモヒートが美味しい(でも高い)。
注文すると、ミントをちぎるところから始めるので結構手間も時間もかかります。
ミントをつぶしていると、遠く離れたところまでさわやかな香りが!
このお店で気に入っていた海鮮リゾットが今年はメニューから姿を消していたのが残念。
ラム肉のミニハンバーガーと、イカの鉄板焼き、これらはいずれもハズレ無しのお味でした。

CIABOGA
去年は確か月曜夜休みって書いてあった気もするのだけれど、お店が開いていたので寄ることに。
ん~やっぱりこのパタタにビールは最強だね!
このお店は必ず複数回訪問です。

ALEX
大聖堂の近くを通ってこちらのお店へ。
ワインがいろいろ種類があって黒板に書かれているのだけれど、なんというか、独特な飾り文字風でちょっと読解に時間がかかる。
ワインとチーズのリゾットを注文。
チーズリゾットは、いわゆる芯が少しあるというのではなく、完全にやわらかいリゾットだけれど、チーズが濃厚で美味しかったです。
このお店に、バスク語とスペイン語とフランス語英語をあやつるおばあちゃんのお客さんがいました。そういえば以前初めてこのお店に行ったときには、酸素ボンベ持っている(そのくせにタバコ吸っていた)おじいちゃんもいたなあ。
なんというか、客層の広いお店ってことで(笑)

なんとなく胃腸もどんどん活性化されて、まだ食べられる~という感じになったので、少し歩いて川を渡り、グロス地区へ向かうことにしました。




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サンセバのバル2014(4) [バル(サンセバ・セントロ)]

サンセバ初日夜の続き

コンチャ湾沿いの気持ちいい風を感じながらセントロへ向かいます。
日も長いので、夜8時近いとは全然思えない明るさ!
まだまだ泳いでいる人たちもいます。
泳ぐにはちょっともう涼しいのでは、と思いますが…。

NARRU
このお店はコンチャ湾を眺めながら、キレイ空調のきいた店内というのが素敵。
ここではイチオシのオンゴのリゾット、そして今回初挑戦のバカラオのピルピル。
オンゴのリゾットはやはり濃厚で美味しい
ピルピルは…いわゆる普通のピルピルではなくて、すこし生っぽい感じの鱈で、ピルピルソースがかかっているという感じ。
美味しいとは思うのだけれど、求めていたピルピルとは違う~。

HARITZA
お店の見かけはさておき、やはりここのトルティージャは美味しい。
絶妙な半熟加減がたまらないのです。
さすがにお腹いっぱいになってきたので、ここはスリートとトルティージャを1つずつだけ頼んでシェア、合計金額3ユーロという価格も素敵。

明日はトロサにあるチュレタのレストランへ行く予定なので、このくらいで終了にしてホテルへ戻ったのでした。
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サンセバのバル2013(10) [バル(サンセバ・セントロ)]

バスク旅行6日目(木曜日) 夜の続き

喧噪のパルテビエハを抜けてセントロへ。
セントロはさほど混んでいなかった。
まずは娘がポテト食べる!と言っていたため、CIABOGAへ向かった。


CIABOGA

すいているセントロとはいえ、やはり混んでいるこのお店。
でも娘連れで入店すると、あっという間に場所と椅子を空けてくれて、ここへどうぞと誘導してくれた。
ここのお店は、本当にお店の人もお客さんも、いつ行っても子連れに非常に親切で嬉しくなってしまう。

ジャガイモニンニクオイル揚げ、正直言って娘は食べないのではないかと思ったが、一口食べるともうびっくりするくらいの食いつき具合。
次から次からポテトをほおばって、タパスのうちの3分の2は一人で平らげてしまった。
お店のマスターが、ものすごい勢いでポテトを食べる娘を見て嬉しそう。
マスターに、何日か前に来て、この子供はそのとき寝ていた子供か?と聞かれたので、そうだ、と答えると、ますます喜んでくれて、ずっと娘のことをかまってくれた。お会計をすると、お店にぶらさげて売っているスナック菓子まで娘にくれて、娘大喜び。
サンセバ最後の夜に楽しい思い出の一つとなりました。


HARITZA

そのままポテトづいて、トルティージャパタタを食べに。
Paco Buenoで食べようと思っていたけれどお休みだったし、最後にもう一度、ということで訪問。
だいぶ夜も遅かったけれど、いつ来てもここのトルティージャパタタも美味しい。
ここも半分は娘に食べられつつ、食べ終わるともう夜10時をまわっている。

散歩がてらセントロのカテドラル付近などを見てホテルに戻ったのでした。
来年のサンセバスチャンバル巡りに対する新規開拓と課題と情報をたっぷり集めることが出来て、大満足のサンセバ滞在でした。
ちなみにホテルに戻ってから娘はCIABOGAでもらったスナック菓子を食べると大騒ぎしたのでした(明日ね、といってその日の夜には食べさせませんでしたが)。
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サンセバのバル2013(6) [バル(サンセバ・セントロ)]

バスク旅行5日目(水曜日) 昼の続き

旧市街を抜けて、コンチャ湾沿いに、海で甲羅干ししている人たちを眺めつつ歩く。
海辺に居る人たちは、独断と偏見だけれども、コンチャ湾のほうがクルサールの側の海よりもお上品。
子供とかも多いし、トップレスの人たちも割と若いし。
ただ、コンチャ湾は完全に入り江で波がほとんどないので、娘はクルサール側の海のほうが好きらしい。
クルサール側は、微妙な体型のトップレスとか、更に微妙な男性のフルヌードとかいたりするので、バカンスリゾート気分はコンチャ湾のほうが絶対に良いこと間違いなしです。
まあただ、クルサール側にいると、中年の私でもまだビキニを着ても許されるかも、という気分にはなれます(いや、着ないけど)。


NARRU

コンチャ湾に沿ってある建物が切れるあたりにある。今回はここから町中方面に戻る計画です。
暑い中歩いてきたので、涼しくて清潔な店内が生き返る!
カリムーチョとカヴァを注文し、ここでははずせないオンゴのリゾット、フォアグラ添えを注文。濃厚で美味しい!
さらにランゴスティーノのサラダ仕立ても注文してみた。これもとても美味しい。
ここで娘が覚醒し、ランゴスティーノはほとんど全部食べられてしまい、サラダだけ食べる羽目になったのでした。


HARITZA

ほとんど観光客は居ないこのお店、去年トルティージャパタタを食べてとても気に入ったので再訪。
ちょうど焼きたてで少し温かい。冷めてしっとりなじんだのも美味しいけれど、温かい出来たてもまた美味しい。
これまた娘が激食いで、半分以上は食べられてしまったかも。
今回気づいたのは、ここのトルティージャパタタは、じゃがいもがさいの目切りじゃなくて、スライスだということ。今度自分で作るときにスライスでやってみようっと。
スリート2杯にトルティージャで4.2ユーロという価格も素敵。


SAN MARCIAL

ここはやはり定番のガビラを2つ。
娘が例によってハムハム騒ぐので、ハモンイベリコを注文。メニューではメディアラシオンは書かれていなかったが、聞いてみたらメディアラシオンで良いとのことで注文したのだが、娘は一人でほとんど全部生ハムを食べてしまった。
うーん、母ちゃんは塩分が心配だよ本当に。まあ、旅行中だけだから…と自分に言い聞かせつつ。

メニューを見ていたら、ボニートエスペシャルを発見。
これは件のバスク美●倶●部の人が記事ですごく褒めていたのを思い出し、とりあえずメディアラシオンで注文したのだが…
まあ、正直なところ、上品なツナ缶にヒルダをピンチョじゃなくしたものをトッピングしている、という感じ。
別に美味しくないわけじゃないけれど、わざわざ注文する感じでもないかなあ。

今回の旅行では、バスク美●倶●部の記事もいくつか参考にして新規開拓をしたのだけれど、正直そのセンスと味覚にはやや疑問。やっぱり在住していると、純粋に味とかではなく、知り合いだとかしがらみとか、そういうもので動くようになってしまうのかな。
次回旅行時は料理教室とかガイドとかお願いしてみるのもありかな~と思っていたけれど、選択肢からは消えそうです。
さすがにお腹もふくれたので、本日昼はここまで。
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